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<title>ゲルマニウムの秘密の扉</title>
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<description>奇跡の元素ゲルマニウム　　その真実を追究し、隠された真実を伝えていきます！</description>
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<title>腫瘍マーカーが消えた！ゲルマニウム</title>
<description> 余命3ヶ月の宣告を受け、 ゲルマニウムの摂取と ゲルマニウムの足浴を併用してから、体重も増え、 医者も首をかしげる回復振りに本人もゲルマニウムの信者に。 そして、お風呂にゲルマニウムを入れるという始末。 しかし、相応の効果を出すためには適度な濃度が必要です。 足浴には3ｇ程度入れているのですが、 浴槽となると半身浴でも20倍から30倍の量のゲルマニウムが必要になります。 確かに全身浴のほうが効果は出るが、 濃度
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<![CDATA[ 余命3ヶ月の宣告を受け、 <br />ゲルマニウムの摂取と <br />ゲルマニウムの足浴を併用してから、体重も増え、 <br />医者も首をかしげる回復振りに本人もゲルマニウムの信者に。 <br />そして、お風呂にゲルマニウムを入れるという始末。 <br />しかし、相応の効果を出すためには適度な濃度が必要です。 <br />足浴には3ｇ程度入れているのですが、 <br />浴槽となると半身浴でも20倍から30倍の量のゲルマニウムが必要になります。 <br />確かに全身浴のほうが効果は出るが、 <br />濃度が薄ければ逆に効果が出なくなる可能性があります。 <br />もともと、ゲルマニウムの研究過程において <br />「ルルドの泉」をヒントにゲルマニウム全身浴をしたところ <br />老廃物でお湯がひどく濁り、異臭を放つことから <br />また、そのため１人しかお湯が使えず、経済的な観点から <br />四肢温浴、つまり手と足だけをお湯につける方法が生まれたといわれています。 <br />足浴でも、１回や２回の足浴ではゲルマニウムも相当残っていることから <br />３日程度はお湯を変えずに使用します。 <br />しかし、そのころからお湯自体の腐敗が始まるため、お湯を交換します。 <br />まだ、ゲルマニウムも相当残っていると思われますが仕方ありません。 <br />ですので、捨てるのであればお風呂に入れて再利用しなさい、というアドバイスをしていました。 <br />また、お湯がきれいなうちは、足浴中に、手足や身体にそのお湯を擦り込むようにしていただきました。 <br />大変な効果が出ているので、しばらくはこのままの状態を続けることをお願いしました。 <br />目の前でこのような奇跡が続くことであらためてゲルマニウムの素晴らしさを実感しています。 <br /><br /><br />ブログランキングに参加しています。ポッチと一押しお願いします。<br />　　　　　<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2008-03-29/237072.gif" alt="アップロードファイル" border="0" style="border:0;" class="emoji"><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=203574" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a><br /> ]]>
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<dc:subject>ゲルマニウム</dc:subject>
<dc:date>2008-09-30T17:09:00+09:00</dc:date>
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<title>ゲルマニウムで有名なルルドの泉にローマ法王</title>
<description> 仏訪問中のローマ法王、聖母出現伝説の地・ルルドでミサ　【パリ＝林路郎】 ゲルマニウムでは有名な「ルルドの泉」 あの浅井博士が、万病に効くとされるルルドの泉の成分を調べた結果、 ゲルマニウムの含有率が非常に多く、ここからゲルマニウムの研究が始まったと言っても過言ではありません。 昨日の読売新聞の記事から抜粋しました。 フランス訪問中のローマ法王ベネディクト１６世は１４日、 ピレネー山脈ふもとの仏側の町ルル
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<![CDATA[ <strong>仏訪問中のローマ法王、聖母出現伝説の地・ルルドでミサ</strong>　【パリ＝林路郎】 <br /><br />ゲルマニウムでは有名な「ルルドの泉」 <br />あの浅井博士が、万病に効くとされるルルドの泉の成分を調べた結果、 <br />ゲルマニウムの含有率が非常に多く、ここからゲルマニウムの研究が始まったと言っても過言ではありません。 <br /><br />昨日の読売新聞の記事から抜粋しました。 <br /><br />フランス訪問中のローマ法王ベネディクト１６世は１４日、 <br />ピレネー山脈ふもとの仏側の町ルルドでミサを行った。 <br /><br />　１８５８年に聖母マリアが１４歳の地元少女ベルナデット・スビルの前に「現れた」とされてから <br />今年で１５０年となるのを祝うもの。 <br /><br />　法王は１３日には、ベルナデットが聖母出現を経験したと伝えられるマッサビエルの洞窟を訪れ、 <br />聖母マリアの言葉通りに湧き出したといわれる泉の水を口にした。 <br /><br />　カトリック教徒の間では、泉の水に治癒効果があると信じられ、ルルドには世界各地から年間数百万人の巡礼者が訪れる。<br /><br />（2008年9月14日23時17分 読売新聞） <br /><br /><span style="color:#ff00ff">ブログランキングに参加しています。ポッチと一押しお願いします<br /></span>　　　　　<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2008-03-29/237072.gif" alt="アップロードファイル" border="0" style="border:0;" class="emoji"><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=203574" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ゲルマニウム</dc:subject>
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<dc:creator>ジーキュアー</dc:creator>
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<title>ゲルマニウムで腫瘍マーカーが消えた</title>
<description> 先日お話した友人のお父様の続編です。 すい臓がんで余命3ヶ月と宣告され、現在放射線治療と、ゲルマニウムを併用しています。 ゲルマニウムは、経口用のものを1日18個。 これは、含有量が少ないためですが結構な数です。 それから有機ゲルマニウムを溶かし込んだ足湯を1日2回から3回。 治療中にも 病院で同じように放射線治療をしている隣の人たちは嘔吐に苦しむ中 お父さんは全く嘔吐なし。 更に、長年の足のたこが取れた事はお
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<![CDATA[ 先日お話した友人のお父様の続編です。 <br />すい臓がんで余命3ヶ月と宣告され、現在放射線治療と、ゲルマニウムを併用しています。 <br />ゲルマニウムは、経口用のものを1日18個。 <br />これは、含有量が少ないためですが結構な数です。 <br />それから有機ゲルマニウムを溶かし込んだ足湯を1日2回から3回。 <br />治療中にも <br />病院で同じように放射線治療をしている隣の人たちは嘔吐に苦しむ中 <br />お父さんは全く嘔吐なし。 <br />更に、長年の足のたこが取れた事はお話しましたが <br />足の爪が生き生きとし、肌の艶がとってもよくなってきたらしい。 <br />そこで、これはゲルマニウムの効果ではないかと、半信半疑だった気持ちがだんだんとかわってきたようです。 <br />更に、先日、すい臓がんでは滅多にない現象なのですが、 <br />腫瘍マーカーがほとんど見られらなくなり、 <br />血液検査のデーターも驚くほど改善され、お医者様がしきりに首をひねっていたらしい。 <br />そして、「ここまで良くなっているのでこの際、放射線治療を徹底して癌をなくしましょう」 <br />といわれ、どうすべきか悩んでいます。 <br />医療の専門的な事はわかりませんが、同じペースで続けるのが好ましいような気もします。 <br />お父様はすっかりゲルマニウムの信者と化してしまいました。 <br />そこで、「今度はゲルマニウム風呂に入る！」と言い出す始末。 <br />私は、反対しました。　　＜つづく＞ <br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">ブログランキングに参加しています。ポッチと一押しお願いします　<br />　　　　<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2008-03-29/237072.gif" alt="アップロードファイル" border="0" style="border:0;" class="emoji"><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=203574" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a><br /> ]]>
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<dc:subject>ゲルマニウム</dc:subject>
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<dc:creator>ジーキュアー</dc:creator>
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<title>ゲルマニウム　夏の疲れを取る</title>
<description> 夏を乗り越えた身体には様々な「疲れ」がたまっています。 夏の終わりに疲れを上手に改善する方法をご紹介。 屋外はすさまじい暑さですが、室内はキーンと冷え、 温度差の激しい室内外を繁盛に出入りする・・・。 夏の間こんな生活を送ってきた人は今の時期に 「なんとなく疲れた」 「寝起きがスッキリしない」 などと感じているのでは？ 花王と岐阜大学が冷房が効いたスーパーマーケットに働く女性93人を対象に行った調査は 冷房
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<![CDATA[ 夏を乗り越えた身体には様々な「疲れ」がたまっています。 <br />夏の終わりに疲れを上手に改善する方法をご紹介。 <br /><br />屋外はすさまじい暑さですが、室内はキーンと冷え、 <br />温度差の激しい室内外を繁盛に出入りする・・・。 <br />夏の間こんな生活を送ってきた人は今の時期に <br />「なんとなく疲れた」 <br />「寝起きがスッキリしない」 <br />などと感じているのでは？ <br />花王と岐阜大学が冷房が効いたスーパーマーケットに働く女性93人を対象に行った調査は <br />冷房と疲労の関係を示唆しています。 <br />「肩が凝る・だるい」「疲れやすい」「首が凝る・だるい」と感じている人はいずれも8割を超えた。 <br />花王ヒューマンヘルスケアー研究センターの谷田幸博副主席研究員は <br />「長時間の冷房環境による冷えは、自律神経の乱れを招き <br />全身の疲労感につながってくる」と指摘する。 <br /><br />東洋医学では、冷えは体の不調を招くと考えられており、お勧めは「部分温め」 <br />体の中で熱が逃げやすく冷えやすい <br />首の後ろ <br />お腹回り <br />そして足首を冷やさないように心がけること。 <br />冷たいビールや炭酸飲料は、のど越しがよいが身体を冷やしてしまいます。 <br />それほど暑さも気にならなくなってくる季節です。 <br />水分はなるべく常温で飲み、週に1度でもぬるめのお風呂につかる。 <br />そうすることで体の内部の冷えを解消する事ができるでしょう <br />できれば、ゲルマニウム温浴がおすすめなんですけどね・・・・。 <br /><span style="FONT-SIZE: x-small">（一部、読売新聞夕刊の記事抜粋しました<br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">ブログランキングに参加しています。ポッチと一押しお願いします<br /></span>　　　　　<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2008-03-29/237072.gif" alt="アップロードファイル" border="0" style="border:0;" class="emoji"><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=203574" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ゲルマニウム</dc:subject>
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<title>ゲルマニウムの足浴で長年のたこがl消えた！</title>
<description> 先日、友人のお父さんが癌の宣告。 それもすい臓がんで、手術も出来ない状態です。 すい臓がんは発見が難しく、見つかったときには手遅れ、のケースがほとんど。 余命３ヶ月と宣告されました。 友人も少しでも長く生きて欲しいと免疫療法をしてみることに。 私も、早速、飲むゲルマニウムと、足湯器、温浴用有機ゲルマニウムを差し上げました。 この場合、汗をかくと体力の消耗も激しいので、 ・汗をかく前にやめる ・その分、回数
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<![CDATA[ 先日、友人のお父さんが癌の宣告。 <br />それもすい臓がんで、手術も出来ない状態です。 <br />すい臓がんは発見が難しく、見つかったときには手遅れ、のケースがほとんど。 <br />余命３ヶ月と宣告されました。 <br />友人も少しでも長く生きて欲しいと免疫療法をしてみることに。 <br />私も、早速、飲むゲルマニウムと、足湯器、温浴用有機ゲルマニウムを差し上げました。 <br />この場合、汗をかくと体力の消耗も激しいので、 <br />・汗をかく前にやめる <br />・その分、回数を出来るだけ多く <br />以上をお願いしました。 <br />放射線治療も併用しているのですが、その副作用も今のところなく <br />２０年近く足にあった「たこ」が消えてなくなった、とびっくりしておられました。 <br />何かしら、ゲルマニウムの影響が出始めているのかも知れません。 <br /><br /><span style="color:#ff00ff"><br />ブログランキングに参加しています。ポッチと一押しお願いします</span>　　　　<br />　　　　　<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2008-03-29/237072.gif" alt="アップロードファイル" border="0" style="border:0;" class="emoji"><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=203574" target="_blank"><img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" style="border:0px;"></a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ゲルマニウム</dc:subject>
<dc:date>2008-08-04T21:55:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>ジーキュアー</dc:creator>
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